トラックバック・コメントに対しての暫定措置
ウェブリブログでは、トラックバックを保留する機能と、コメントスパム制限の機能があります。
そこでトラックバック及びコメントについての規定を設けたいとおもいます。あくまでも暫定的なもので今後、ウェブリブログ側で仕様の変更があった場合、その都度対応していく所存でございます。
トラックバックにつきましては、
1:トラックバックを送信されたいかたは、記事内に当ブログの記事へのリンクを張った状態で送信されることをお願いいたします。
なお、当ブログの記事は
http://turedureweblog.at.webry.info/年月/article_●.html
年月は、2005年1月ですと、200501という値がはいります。
●は記事の通し番号です。つまりはブラウザのアドレスバーに表示されているURLです。
2:1にもとづきまして、トラックバック送信者側の記事に当ブログの記事に対してリンクが張られていない場合にスパムと判断されて公開いたしません。
3: 2:につきまして、この際、トラックバック送信がなされたかった記事は一旦保留状態となります。こちらが確認いたしまして、表示できるか判断いたします。表示可能のものは後日表示させていただきます。確認のために多少時間がかかりますことを予めご承知願います。
4: 当ブログからトラックバック送信いただきましたことに対しまして、お礼でコメントを差し上げないことがあります。
5: トラックバックいただきました記事は独自に当ブログのサイドバーにおきまして、「被トラックバックList」内に該当記事を入力いたします。その際、受けた日にちとハンドルネームがわかるかたは、・・・様という表示とさせていただきます。なお処理に時間がかかるため記載までの遅延はご容赦ください。
6: 当ブログでは、トラックバックをいただいた際にコメントで「ありがとうございます」という表現を避け、「お受けいたしました」などといった表現とさせていただきます。また、段数のついている過去記事には、コメント欄はございません。 管理者のブログ作成当初からのポリシーにもとづく意図的なものであります。このため、これらの記事へトラックバック送信されたかたに返信をいたすことができない場合があるということをご理解願います。
7: トラックバック送信した記事のタイトルおよび、ブログのタイトルがこちら側で表示されるタイトルと一致していない
場合にスパムとみなして即削除となります。(トラックバック表示が許可され掲載された後のタイトル変更はこの限りでありません。)また、ブログでないサイトも削除対象となります。
7: トラックバックいただいた記事の概要と本文の概要が著しく異なっている記事はスパムと判断させていただきます。 また、MovableTypeのように記事の追記(more)が記述できるブログで、追記(more)に当方の記事のリンクを記載されてトラックバック送信すると自動的にスパム判定される、という仕様となっているようであります。記事本文の中に当方の記事へのリンクを記載されてトラックバックされることをおすすめいたします。
古い記事にトラックバック送信されるかたへ・・・参考までに
過去記事は、現在のところの傾向ですと、検索エンジンからのアクセスが圧倒的に多いです。従いまして、過去記事であまり多くのかたに参照されていないケースが多いと思われます。
コメントに関しては以下の通り定めます。
・新たに、URL入力ができるようになりました。これにともない今後、コメント欄については、
コメント(会員用) ←ウェブリブログユーザーのかた
コメント ←ウェブリブログ以外のかた
URLは任意です。http://から入力してください。
・あまりに記事とかけはなれすぎた内容のコメントならびにURLを入力されたかた等はコメントを削除することがございます。
・あきらかに、コピーアンドペーストおよび、ボットなどにより不特定のかたに同一の内容のコメントをおこなっているとおもわれるものは、断りなく削除いたします。
・コメントにURLを書き込まれるかたへ。
URLのリンク先の内容が、
当ブログがアフィリエイトのECサイトさまから審査されている基準に準じたページであることが第一条件です。 基準に沿わないURLを書き込まれているかたについては、無条件で削除いたします。
・スパム対策により、該当キーワード等で制限があります。コメントスパム制限についてはこちら
・http://からURLを記載されてコメント投稿されますと、制限により、エラーメッセージがでます。
お手数をおかけしますが、ttp://xxxxxx.jp/ のように先頭の「h」をとっていただくか、もしくは、http://を外して書き込みください。例: http://sampleurl.xxx/ の場合、「sampleurl.xxx」 【2007年9月10日追記】
コメントでご利用のかたへ
現在、ウェブリでは、コメントの内容確認のページが設けられておりませんので、送信される前に今一度内容をよく確認してください。
コメントスパム対策により、過去記事でコメント出来ない記事・認証によるコメントの記事が混在しております。
ご了承ください。
コメント内に記述するURLに対し、規制をかけております。記述により、エラーとなる場合がありますのでご注意ください。
なお、2007年8月現在、コメントは認証・通常コメントにかかわらず、一旦保留となり、確認後随時掲載という形にさせていただいています。 ご了承ください。
2005 11 29 制定/施行
2005 11 29 19:46 トラックバックの項目3:の重複を修正しました。
2005 12 01 21:00 コメントの規定を追加しました。
2005 12 16 16:25 トラックバックの項目7:を設定。
2006 05 22 22:55 トラックバック・コメントについて一部修正。
2006 05 31 18:00 コメント欄の非表示は解除しました。
2006 06 08 20:00 コメントスパム制限を導入しました。
そこでトラックバック及びコメントについての規定を設けたいとおもいます。あくまでも暫定的なもので今後、ウェブリブログ側で仕様の変更があった場合、その都度対応していく所存でございます。
トラックバックについて
トラックバックにつきましては、
1:トラックバックを送信されたいかたは、記事内に当ブログの記事へのリンクを張った状態で送信されることをお願いいたします。
なお、当ブログの記事は
http://turedureweblog.at.webry.info/年月/article_●.html
年月は、2005年1月ですと、200501という値がはいります。
●は記事の通し番号です。つまりはブラウザのアドレスバーに表示されているURLです。
2:1にもとづきまして、トラックバック送信者側の記事に当ブログの記事に対してリンクが張られていない場合にスパムと判断されて公開いたしません。
3: 2:につきまして、この際、トラックバック送信がなされたかった記事は一旦保留状態となります。こちらが確認いたしまして、表示できるか判断いたします。表示可能のものは後日表示させていただきます。確認のために多少時間がかかりますことを予めご承知願います。
4: 当ブログからトラックバック送信いただきましたことに対しまして、お礼でコメントを差し上げないことがあります。
5: トラックバックいただきました記事は独自に当ブログのサイドバーにおきまして、「被トラックバックList」内に該当記事を入力いたします。その際、受けた日にちとハンドルネームがわかるかたは、・・・様という表示とさせていただきます。なお処理に時間がかかるため記載までの遅延はご容赦ください。
6: 当ブログでは、トラックバックをいただいた際にコメントで「ありがとうございます」という表現を避け、「お受けいたしました」などといった表現とさせていただきます。また、段数のついている過去記事には、コメント欄はございません。 管理者のブログ作成当初からのポリシーにもとづく意図的なものであります。このため、これらの記事へトラックバック送信されたかたに返信をいたすことができない場合があるということをご理解願います。
場合にスパムとみなして即削除となります。(トラックバック表示が許可され掲載された後のタイトル変更はこの限りでありません。)また、ブログでないサイトも削除対象となります。
7: トラックバックいただいた記事の概要と本文の概要が著しく異なっている記事はスパムと判断させていただきます。 また、MovableTypeのように記事の追記(more)が記述できるブログで、追記(more)に当方の記事のリンクを記載されてトラックバック送信すると自動的にスパム判定される、という仕様となっているようであります。記事本文の中に当方の記事へのリンクを記載されてトラックバックされることをおすすめいたします。
古い記事にトラックバック送信されるかたへ・・・参考までに
過去記事は、現在のところの傾向ですと、検索エンジンからのアクセスが圧倒的に多いです。従いまして、過去記事であまり多くのかたに参照されていないケースが多いと思われます。
コメントについて
コメントに関しては以下の通り定めます。
・新たに、URL入力ができるようになりました。これにともない今後、コメント欄については、
コメント(会員用) ←ウェブリブログユーザーのかた
コメント ←ウェブリブログ以外のかた
URLは任意です。http://から入力してください。
・あまりに記事とかけはなれすぎた内容のコメントならびにURLを入力されたかた等はコメントを削除することがございます。
・あきらかに、コピーアンドペーストおよび、ボットなどにより不特定のかたに同一の内容のコメントをおこなっているとおもわれるものは、断りなく削除いたします。
・コメントにURLを書き込まれるかたへ。
URLのリンク先の内容が、
当ブログがアフィリエイトのECサイトさまから審査されている基準に準じたページであることが第一条件です。 基準に沿わないURLを書き込まれているかたについては、無条件で削除いたします。
・スパム対策により、該当キーワード等で制限があります。コメントスパム制限についてはこちら
・http://からURLを記載されてコメント投稿されますと、制限により、エラーメッセージがでます。
お手数をおかけしますが、ttp://xxxxxx.jp/ のように先頭の「h」をとっていただくか、もしくは、http://を外して書き込みください。例: http://sampleurl.xxx/ の場合、「sampleurl.xxx」 【2007年9月10日追記】
コメントでご利用のかたへ
現在、ウェブリでは、コメントの内容確認のページが設けられておりませんので、送信される前に今一度内容をよく確認してください。
コメントスパム対策により、過去記事でコメント出来ない記事・認証によるコメントの記事が混在しております。
ご了承ください。
コメント内に記述するURLに対し、規制をかけております。記述により、エラーとなる場合がありますのでご注意ください。
なお、2007年8月現在、コメントは認証・通常コメントにかかわらず、一旦保留となり、確認後随時掲載という形にさせていただいています。 ご了承ください。
2005 11 29 制定/施行
2005 11 29 19:46 トラックバックの項目3:の重複を修正しました。
2005 12 01 21:00 コメントの規定を追加しました。
2005 12 16 16:25 トラックバックの項目7:を設定。
2006 05 22 22:55 トラックバック・コメントについて一部修正。
2006 05 31 18:00 コメント欄の非表示は解除しました。
2006 06 08 20:00 コメントスパム制限を導入しました。
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